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ワンパンパスタはまずい?美味しい作り方は?おすすめの人気レシピも紹介!

ワンパンパスタ グルメ

ワンパンパスタは、パスタを別ゆでせずに、具材、スープ、パスタを一緒にゆでながら調理するという、簡単で洗い物も少ない時短のパスタです。

でも中には、麺同士がくっついて、ベタベタしてしまったり、茹でたパスタからとろみがでて、ワンパンパスタはまずいという声も聞かれます。

どうしたら、とびっきりの美味しいワンパンパスタが作れるのでしょうか?

ワンパンパスタをまずいとは言わせない、美味しい作り方や、おすすめの人気レシピを紹介していきますので、是非ワンパンパスタにチャレンジしてみてくださいね。

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ワンパンパスタの美味しい作り方とは?

ワンパンパスタで、よくありがちな

・麺同士がくっつく。
・ベタベタしてしまう。
・とろみがででしまう。

それゆえ、まずい、美味しくないというお声もありますが、

・水の量
・茹でる時間
・茹でる際のコツ

を守れば、とっても簡単で美味しいワンパンパスタが出来ちゃいます!

では、水の量から見てみましょう!

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ワンパンパスタの水の量は?

ワンパンパスタで、麺同士がくっつかないためには、

パスタ100gに対して、水300ml
パスタ200gに対して、水500ml
パスタ300gに対して、水700ml

がおすすめです!

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ワンパンパスタの茹でる時間や茹でる際のコツは?

ワンパンパスタの材料で、最後の仕上げに入れるもの以外の材料を、全てフライパンに入れます。

パスタの太さも大事でして、私は1.6mmのパスタをおすすめします。

丸いフライパンでしたら、水に浸ることができるように、パスタを半分に折ることをおすすめしますね。

中火で加熱し、沸騰したら、パスタの袋に記載されている時間で茹でます。

また茹でる際のコツは、塩ひとつまみとオリーブオイルを回し入れること。

さらに加熱中は、こまめにパスタをトングなどで混ぜ合わせるなら、麺同士がくっつかなくて済みますよ。

水分が残っているようでしたら、中火で加熱して水分を飛ばしましょう!

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ワンパンパスタは、フライパンで作るのがおすすめ!

ワンパンパスタを作る際に、片手鍋とフライパンのどちらがいいかという質問もあるのですが、私はフライパン使います!

そのまま炒めたい時に、ワンパンで済むからなんです!

それで、ワンパンパスタを作るのにとってもおすすめのフライパンを紹介しますね。
丸ごとパスタパンです。

 

これなら、丸いフライパンと違って、パスタがそのまま入るから、折らなくてもいいんです。

まさにワンパンパスタのためのフライパンですね!

また、フタや、トング、パスタの量が計れるパスタメジャー、そしてなんとワンパンレシピまで付いてきちゃいます。


簡単で時短料理のレパートリーがたくさん増えますね。

嬉しい限りです。

 

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ワンパンパスタのおすすめの人気レシピは?

ワンパンパスタは、オイル系、トマト系、クリーム系、和風系、なんでもござれなんです。

先程、紹介しました丸ごとパスタパンにも、

・旬野菜の彩りワンパンパスタ
・なすとツナのトマトソースワンパンパスタ
・トマトとバジルのワンパンパスタ
・カルボナーラのワンパンパスタ
・ナポリタンのワンパンパスタ

のレシピが載っています。

他にも、ワンパンパエリアやワンパンタコライスのレシピもあるんですよ〜。すごいですね!

 

おすすめの人気レシピは、下にある動画も是非、参考にしてくださいね。

5種類のレシピがあります。

・濃厚チーズナポリタン
・梅しそパスタ
・麻婆パスタ
・ナスとツナのトマトクリームパスタ
・豚バラと水菜の和風ペペロンチーノ

どれも簡単に作れるものばかりです!

どのレシピにも共通していたのが、具材を煮込む時に、途中でフタを開けてパスタをほぐすことです。

そうするなら、麺同士がくっつくのを防げるので、まずいワンパンパスタではなく、美味しいワンパンパスタになるんですね。

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ワンパンパスタのまとめ

ワンパンパスタは、水の量、茹でる時間、茹でる際のコツに注意してもらえば、もうまずい、とは言えなくなります!

麺同士がくっつく、ベタベタしてしまう、とろみがでてしまうことにもおさらばです。

忙しい時でも、ワンパンパスタなら、さっと素早く作れます。

約30分以内には、料理をし終えることができるでしょう!

是非、美味しいワンパンパスタにチャレンジしてみてくださいね。

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